OneDrive

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おすすめポイント

・PC、Android、Mac、タブレット他のデバイスで、どこからでもアクセス共有が可能
・写真や動画以外にもドキュメントなどの保存も5GBまでOK
・出先であっても、プライベートやビジネスでのファイルなどをサクッと操作可能

写真や動画、ドキュメントなどの保存管理で大活躍!「Microsoft OneDrive」

写真や動画、また、ビジネスシーンでのドキュメントファイルなどの保存管理、そして共有全てを、スマホ、PC、タブレッドなどどのデバイスからでもできてしまうのが、このアプリのスゴイところ。特にAndroid向けのアプリを使用すれば、出先であってもプライベートやビジネスのファイルを簡単に扱うことができてしまいます。大切な写真やその他データの保存をどんどんして、他の人との共有を楽しんだり、ビジネスシーンで効率的に使用したりして、この無料のオンラインストレージサービスを利用してみては?

このアプリでできることまとめ

  • ドキュメントや写真、動画などのデータ保存が無料で5GBまで(2016年より)できる
  • スマホ、PC、タブレットなどのどのデバイスからでも使用可能
  • 保存したデータ関係は共有可能
  • どこでも作業することができる
  • Officeアプリケーションを使えば効率よく作業を進めることが可能
  • 簡単に探したい写真が見つけられる、自動タグ機能がある
  • もし、共有しているドキュメントが編集された場合には、通知して知らせてくれる
  • オフラインで、一番大切なファイルにアクセス可能

ありとあらゆる種類のファイルや写真を5GBまで無料アップロード可能

写真や動画、ビジネスのドキュメントファイル、ありとあらゆる種類のデータをアップロードできるというのだから、これはありがたい!スマホで撮った写真や動画もこのアプリにアップロードしてしまえば、その分を占めていたスマホ容量を丸々空けることができ、新たな写真を気にせずどんどん撮ることができますね。また、自動タグ機能がついているので、写真をアップロードすると、自動的にタグをつけてくれます。またアルバムで整理しておけば、写真の検索や共有するときにもとても楽。ビジネスシーンでは、ドキュメントファイルなどもアップロードしておけば、関係者で共有しての作業を行うことだって簡単。さらにはOfficeアプリケーションを使えば、効率的に作業を進めることができてしまうというのですから、OneDriveを使わないでいるのはもったいない!

リアルタイム通知によって、ドキュメント編集している人の確認が可能

ビジネスシーンでこの機能はありがたいですね。OneDriveにはリアルタイム通知といって、共有しているドキュメントへの編集があると、それをしっかりと通知してくれる機能があります。頼んでおいた仕事が終了していれば、それを確認して次の仕事に取り組むことができますし効率よく仕事を進めることだって可能。

どのデバイスからでも使用可能だから、場所を問わず作業できる

One Driveは、Windows10にはプレインストールされていますし、PC、スマホ、タブレット他のデバイスでも何ら問題なく使用することができます。いつでもどこでも、場所を問わずに作業をすることができるなんて、便利ですね!

「OneDrive」アプリのまとめ

プライベートだけでなく、ビジネスシーンでも大活躍するオンラインストレージサービスアプリ、それが「OneDrive」。無料で5GBまで使えて、デバイス問わず、いつでもどこでも作業することができてしまいます。スマホで撮った大切な写真を取って他の人と共有して楽しみたい方、撮った写真の整理をしたい方、ドキュメントデータを共有してビジネスシーンで活かしたい方等、まだこの便利アプリ「OneDrive」をダウンロードしてないという方は、ぜひこの機会にダウンロードしてみてくださいね!

「OneDrive」アプリのダウンロード

OneDrive アプリ公式サイト
Android GooglePlayでダウンロード
iOS iTunesでダウンロード

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